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小学館『ロコ・ラボ』3つの強み

小学館が、1922年の創業以来磨き上げてきた 企画力・編集力・コンテンツ制作力を活かして、 企画の立案から実施までをお手伝いすることを目的とした「地方創生企画ご相談窓口」としてスタート。 地域における活性化やSDGsの達成に向けた取り組みをプロデュースいたします。

1.人気のマンガIPが活用できます

小学館のマンガIPは未就学児からシニアまで幅広い年齢層をカバーしています。弊社の豊富な マンガIP の中から、課題解決に活用できる作品やキャラクターをお探しいただける検索サイトも充実しています。著名漫画家の出身地や作品の聖地など、地域活性にお役立ていただける情報もご用意しております。コミックIP活用に精通した専門のスタッフがアイデア構築の段階からお手伝いできる体制を整えています。

2.幼児からシニアまで幅広い層にリーチできるメディア群

未就学児向けメディア『ベビーブック』からアクティブシニア向けメディア『サライ』まで約60の小学館メディア群が活用できます。小学生の動員力なら『コロコロコミック』、アウトドアイベントなら『BE-PAL』、情報感度の高い女性層にリーチするなら『CanCam』、『Oggi』、『Domani』『Precious』、『美的』、『和樂』など、いずれもジャンルを代表する強力メディアばかりです。さまざまなターゲットに確実に情報を届けることができます。

3.商品開発から空間プロデュースまで実績豊富

地域の新たな魅力を発掘する「新商品開発」、子育て環境、住みたい町づくりに寄与する「公園プロデュース」、交流人口増加策としての「イベント」など、小学館がお手伝いしてきた地方創生・SDGs案件は実に多岐に亘ります。ご依頼を受けた省庁・地方自治体は約30、事例は100を超えます。また小学館グループには地方創生・SDGs案件の入札、指定管理、施設運営などに実績豊富な関連会社、協力会社が多数ございます。小学館グループの総合力で地域の課題に即した最適解を導き出します。

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ご相談から実現までの流れ

地方創生企画の実施をお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ・ご相談

STEP.1【お問い合わせ・ご相談】

まずはお気軽にお問い合わせください。
ご連絡先に加え、現在の「お悩み」や「相談したいこと」をフォームにご記入いただきます。
ヒアリング

STEP.2【ヒアリング】

担当者からメールでご連絡を差し上げた後、
オンラインでヒアリング(1時間程度・無料)を行います。
ご提案

STEP.3【ご提案】

弊社から具体的なご提案とお見積もりをお送りした後、
オンラインで詳細なご説明とディスカッションを行います(無料)。